税務調査 よろず相談
税務調査がかなりしつこくなって来ています
最近、税務調査がかなりしつこくなって来ています。
時にはこんな問いに速答する必要があるのかと思うような質問や、いやらしい迫り方をする調査をされることが起きています。その為に多くの納税者が悩んでおり、困っている人が増えています。全く、調査官は納税者を時に犯罪者と思っているのかとしか思えない扱いをすることがあります。調査を受ける側も、調査が質問検査権の範囲なのか、査察なのかを分けて対応し、時には厳格にことわる位の威厳をもって対応して下さい。
私どもでは、TKCにおいて「調査省略・申告是認」を目指して10数年前から研究を始め、とうとう、「税理士法33条の2項による書面添付」を行えば、税務署側が勝手に税務調査をすることをストップさせる法律を作りました。必ず調査の主旨と目的を事前に税理士に相談させ、大方はそれで解決させてしまうというシステムです。これにより近時、申告是認率が急速に上ってきております。ここしばらくはパーフェクトが続いております。聞くところによると、「少し位のおミヤゲを渡した方が良い」などという税理士が未だにいらっしゃるとのことです。
単純な脱漏ミスは別として、私どもでは断固理論闘争をする「戦う税理士」を標榜しております。そんな所以でしょうか。税理士先生がいらっしゃるのに相談にみえる方が増えています。そのような場合でも、従来の先生には決してご迷惑をお掛けしないで対応いたしますので、ご安心下さい。
税務調査に関しての情報を、『税務調査 相談センター・税務調査辞典』としてまとめてみました。
税務調査の実態が解ります。ご覧ください。
⇒ 『税務調査 相談センター・税務調査辞典』
尚、私どもでは究極の節税対策もご相談にのっております。残念ながらホームページにはその詳細は書けませんので、お電話またはメールでお気軽にご相談ください。
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