続々とお手紙が寄せられています。要点を抜粋してご参考に供します。

= ご参考 =

(1)東京都足立区の若社長(相続税1450万円の計算が0円になった人の話)

「何故だ。なぜこんな事があり得るのだ。8年前の祖父の相続だって、3億9千万円も払う必要があったのか。本当の事を調べて欲しい。間にあうなら返して欲しいけれど、税理士に対し訴訟をしたい。」

(2)東京都目黒区のお婆ちゃん(相続税540万円が20万円でよかった人の話)

「もっと、早く先生のことを知っていれば、こんな馬鹿な税金を取られなくて済んだのに」

注:通常税理士は、税務訴訟にそなえて、税理士業務賠償責任保険に加入しております。

もし、訴訟ということになっても通常なら十分に耐えられる準備をされていると考えられます。但し、当該事案が保険の対象になるか否かは、事案の内容によって異なります。